May 23, 2011

最強の4輪駆動車

ワートホグの追加装備を購入。
1台でも場所をとるワートホグとセットのバリエーション展開だったら
どうしようかと思ってましたが、良心的にも装備+砲手の別売でした。
ガウスキャノンはとても強い武器なので、
結構好きな人多いんじゃないですかね。



ロケットランチャーはゲームプレイ時から思ってたけど、
ここまで大掛かりな兵器なのに手動なのが不自然っていうか、
砲手が居なくても成立しそうなデザインなんですよね。

Posted by Yacopu at 12:15 AM | Comments (3)
May 22, 2011

D-Again

第4のユニットシリーズ第5作目である。
一応これが第一部の最終作であるらしい。
「D-Again」というタイトル通り「ダルジィ再び」、つまり
ツンであったダルジィがデレる貴重なエピソードである。



崩壊した敵の組織からはぐれて、逆に追われる身になった
ダルジィを助けるというのがおおまかな流れだが、
いつも通りストーリーは短く、グラフィックは前回よりもショボくなった印象。



また今回からDAPSが導入されているのでアニメシーンが増えた。
後半の戦闘シーンで少しだけ動くだけなんですが、
当時はこれでも凄かったのかもしれない。
ダルジィかわいいよダルジィ。



ここまで連続でプレイしての感想は、
アドベンチャーゲームとしての難解さを楽しむなら「2」
デジタルコミック的なストーリーを楽しむなら「デュアルターゲット」
が良いと思いました。まぁ当然オススメするほどではありません。

次回はいよいよ「MERRYGOROUND」。
ずっとやってみたかったタイトルなので楽しみです。
ではまた。

参考リンク:第4のユニットシリーズ - Wikipedia

Posted by Yacopu at 03:46 AM | Comments (0)
May 19, 2011

駄菓子屋透明玩具

かつて駄菓子屋で売っていた透明玩具。
ガンダムのメカニックシリーズなどもそのジャンルですが、
中にはこのようなパチモノ系商品もあったようです。


割と有名らしいミクロマン系のパチ玩具「ドクロマン」と、
ウルトラ系?の「透明人間セブン」です。
ドクロマンのロゴは凝ってますね。


「セブン」がとれて「透明人間」だけになったもの。
もうなんだか良くわからない。


これはパチモノでなく、正規版権モノだと思いますが
「透明グレートマジンガーパズル」。
でも版元表記はあるのにメーカー名は書いてないのは何故だろう。


これらは共通して「パズル」という位置づけの商品で、
透けている上に組立・分解遊びが出来るという、とても素敵なチープ玩具。
キャラクター選びからも当時の流行が良くわかりますね。

Posted by Yacopu at 03:21 AM | Comments (2)
May 15, 2011

ロケランパサラン

 

マクファーレンのスパルタン エア・アサルトがかなりのお気に入り。
より自キャラに近づけるため、肩アーマーとナイフを他のスパルタンから流用。
ついでにゲームではありえないくらい武器や小物もたくさん装備させてみました。
ロケットランチャーはHalo3の時にチーフに付属していた武器。
やっぱロケランでしょ。


プレイアーツ改のキャットと比較するとこんなに小さい。
塗りも造りも雑なところがあるけど、やはり集めやすいサイズ。
女性スパルタンは他の男性スパルタンと違い、
プロポーションが劇中に近くなっているのが良いんですよね。


■今月22日のメガホビEXPOは行く予定なかったんですが、
限定のCFCギア・ギアに描きおろしのエルチポストカードがつくとか。
んー…ちょっと気になる。通販分にもちゃんと付属するのかな。

Posted by Yacopu at 11:57 PM | Comments (2)
May 11, 2011

Zero その2

第4のユニット ゼロの続き。そして解答。
エティシアに「使う」→「ハンドガン」でOKでした。
かなり強引というか…この選択肢って相手が誰であろうが有無を言わさず
戦闘に突入、そのままゲームオーバーという超凶悪なコマンドなんですよ。
データウエストこんちくしょう。


結局詰まったところはそこだけでした。
あとは降りかかるピンチを(何度も死にながら)超えれば、
あっという間にラスボスです。


ラスボス戦。
サイキックを使うと後出しじゃんけんされるので、
ひたすら腹パンチ、腹キックで(酷い)。
勿論その方法にたどり着くまで何度か死ぬわけです。


ストーリーにボリュームがなさ過ぎるのは前作と同じですが、
画面がとても地味なってしまったのが残念ですね。
アドベンチャーゲームとしては正統進化なんですけど。
次回「D-Again」に続きます。

Posted by Yacopu at 03:12 AM | Comments (0)
May 09, 2011

Zero その1

2011_0509_0.jpg

前回のDUAL TARGETSから間が空いてしまいましたが、
「Zerø THE 4th UNIT ACT.4」を始めてみました。
データウエストから1990年に発売された「第4のユニットシリーズ」4作目。


だいぶ絵に手慣れてきたらしく、キャラクターの区別がつきやすくなっていました。
以前は髪の色くらいしか違わなかったからね。
でもヒラヒラした戦闘スーツはちょっとダサイと思います。

ゲームの画面は今でも良くあるAVG的なレイアウトになったけど、
操作性は相変わらず悪いですね。


で、例によって詰まっているわけですが。
この襲撃事件の後、関係者の中から犯人をさがすという所なんですけど…。

昔のアドベンチャーゲームにありがちな事で、
「詰まっている理由がよくわからない」というのがありますね。
こちらが考える事に対して、選択肢がシンプルすぎるというか
とるべき行動さえもとらせてもらえないという。

おそらくコマンドの組み合わせとか、何度も入力を繰り返したりとか
そんな単純な方法なんだとは思いますが、それがプレイヤーにとって
納得できる解答ではない場合が多いのですね。
いきなり挫けそうですが、もうしばらく頑張ってみようと思います。

参考リンク:第4のユニットシリーズ - Wikipedia

Posted by Yacopu at 01:37 AM | Comments (0)
May 05, 2011

ノスタルジック秩父

2011_0505_01.jpg

■用事があったので久しぶりに秩父に帰郷。
ついでに羊山を散歩したり馴染みの玩具店を覗いてみたり。
途中何人か「あの花」聖地巡礼してるらしき人も見かけましたよ。
どんな理由にせよ地元が盛り上がるのは良いことだね。


■実家を整理して出てきた過去の作品を撮影してみた。
プラモデルの天空戦記シュラト。
とても下手くそであるが筆塗りのムラさえ目をつぶれば何とか。
このシリーズって4体しか出てなかったんだっけ?


■SDの塩ビ人形とかも苦労して塗装してたあの頃。
このダンバインシリーズは結構頑張っていると思うのですが…。
今じゃこんなのも塗装済みなのが当たり前になってしまいましたね。


■waveのビルバイン。なぜ夜間迷彩にしてしまったのか。
今だったら絶対ノーマルカラーで塗るんだけどなぁ。
エアブラシをやっと使い始めた頃の作品です。

他にもお見せできない酷いのがいくつも出てきたけどそのまま封印。
何とも言えないノスタルジックな気持ちに浸っていたのでした。


■シュラトといえば食玩オマケのシリーズが出てきた。
レンゲとかの立体は貴重じゃないかな。

Posted by Yacopu at 11:25 PM | Comments (4)
May 02, 2011

G・W・ニコル

■Halo: Reachでやっと自キャラっぽい女スパルタンが出たので購入。
いきなり奇抜なカラーを選択してくるマクファーレンさんはどうかと思いますが、
ピンク色は俺得なので問題ありません。

塗りがいつも通り大ざっぱなので少しリタッチしてから
顔にホログラムフィニッシュを貼ってみた。
あと足首がプラプラで自立できないのでリボ関節と交換…。
もうだいぶ長いシリーズなのに、なかなかクオリティ上がりませんねぇ。


■GW初日の金曜日はスーパーフェスティバルでした。
特に掘り出し物はありませんでしたが、いろんな人と話せて楽しかった!
暗い話題続きで沈んだ気持ちがリフレッシュされた気分です。

最近のディフォルメフィギュアはレベルが高い、なんて事を
以前語っていたら会場でアマガミのフィギュアを頂いちゃいました。
なんか1種足りない気がするけどありがとうございます!

Posted by Yacopu at 02:52 AM | Comments (0)