January 18, 2008

熱転写プリンター

アルプスMD-5500を中古で購入しました。
インクジェット主流の現在、わざわざ熱転写を買う理由は無論デカール作成のため。
それ以外にはほとんど利用価値が無いので、上手に有効活用できるかが問題。
中古と言っても、正直安い買い物では無かったです。


インクリボンをガチャガチャ装着して、
なにやらギッタンバッコン奮闘するプリンターを眺めること数分。
綺麗な水転写デカールが完成しました。
あとはコレを切って貼り付けるだけ。
ビバ!明るい模型ライフ!

Posted by Yacopu at January 18, 2008 12:49 AM | TrackBack
Comments

いつも拝見させて頂いてます。自分はND-1500を所有しており、VF-1用にオリジナルデカールを制作したことがあります。初期型だけに解像度が低い。5500とは羨ましい。熱転写は金銀白の印刷ができるのもいいですよね。
ところでBRAVE合金レギオスエータのキャノピーはクリアー?それともオレンジクリアー?個人的にはただのクリアーであってほしい。

up.gif Posted by: TAKE on January 18, 2008 08:30 PM

キャノピーはクリアーだと思いますね。
スーフェス会場のサンプルから大きく変更しないとのことでしたから。
私は学研玩具の影響でオレンジ色も好きですよ。

up.gif Posted by: Yaco on January 18, 2008 10:42 PM

こんにちは、あちらのコミュではお世話になっています。
実はスーフェスで展示されていたものは、エータ:オレンジキャノピー、イオタ:クリアーキャノピーでした。ゼータはファイター展示がなく確認できず。帰宅後写真を見てて気づいたので、詳細は聞けませんでした。

僕も発売当時にトイナミ用デカールを作りました。
現用機を参考に設定にないコーションレターをたくさん入れたら、かなりかっこ良くなりましたよ。

up.gif Posted by: TND GL on January 21, 2008 02:29 PM

補足どうもですー。
CM's公式の写真はコクピットも未塗装ですし、
いまいち仕様がわかりにくいですな。(´・ω・`)

up.gif Posted by: Yaco on January 21, 2008 07:43 PM
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